Flexible house

将来性も考慮したフレキシブルに可変する家

お子様の成長とともに、お住まいの所有マンションが手狭になり、
「希望の広さの中古マンションを買ってリノベーション」か「自宅マンションをリノベーション」か迷っていらっしゃいました。
弊社で開催した物件見学会をきっかけに「自宅マンションをリノベーション」することを決意。
子供部屋はロフトベットを取り外すことにより、ひとつの空間となるよう将来性も考慮しています。
ユニット家具や食器収納、テレビボードは無印良品の物をご提案し統一感を出しました。
築 29 年
PLAN
R-1000
CASE
所有物件をリノベーション
ROOM
3LDK → 3LDK+WIC
62.24㎡

間取りプラン PLANNING

Before

After

物件との出会い STORY

家族構成はご夫婦とお子様2人の4人家族。
お子様の成長とともに、お住いの所有マンションが手狭になり、
「希望の広さの中古マンションを買ってリノベーション」か「自宅マンションをリノベーション」か迷っていらっしゃいました。

ある日、弊社の物件見学会に参加され色々と相談しながら整理していくと、
「自宅マンションをリノベーション」で希望の住まいを手に入れられるという結論にたどり着きました。

自宅をリノベーションするには住まいながらの工事は難しく、仮住まいが必要となります。
仮住まいも弊社で手配させていただき、コンサルティングからリノベーションプランの提案、仮住まいの手配、リノベーション工事と、
スムーズにリノベーションワンストップサービスをご提供させていただきました。
将来性も考慮したフレキシブルに可変する家

リノベーションコンサルタント

濱端 隼人

Before

住まいづくり DESIGN

奥様がセレクトしたブルーとグリーンのカラーをベースに、エントランスの天窓の仕上げを空をイメージした青に。
パントリーは黄緑色の仕上げとし、空間のアクセントとしました。
天窓の円、壁面の曲面、パントリーのアーチ曲線をポイントとして取り入れることで温かみのある柔らかな空間に設計。
無印良品等の家具と調和が取れ、自然でやわらかな雰囲気になるよう、お客様の意見を聞きながらコーディネートしました。
将来性も考慮したフレキシブルに可変する家

リノベーションデザイナー

菅野 絵美


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